オハラボッチ旅 ドナウの真珠編

こんにちは。

神戸元町着付け教室RICO STYLE

着物コーディネーターのオハラでございます。

 

さて今年のボッチ旅は中欧ヨーロッパ

プラハ〜ウィーン〜ブダペストの旅でございます。

 

最終地ブダペストは正直あんまり期待もしておりませんでした(笑)。

でも結果から申し上げよう。

 

個人的にはこの3か国の中でナンバーワンでございます。

その理由のひとつが

ちなみにこれから上げる写真は全て加工なし。ただのスマホで撮影しただけです。

 

いや…。

綺麗すぎ…。

もう語彙力が無さ過ぎて情けないくらいに夜景が素晴らしい!!!!

 

こちらへ来る前の前情報から「夜景がすばらしい」との情報はありましたが、正直

「神戸もまぁまぁ綺麗やし(笑)。実際のところどうだろう?」と思っておりました。

 

が!!!

文句なしに圧勝です(笑)。

 

ウィーンから日帰りできる距離でもあるのでウィーンを拠点に日帰り旅行のひとつとしてあげられることも多いようですが、

是非!!

是非とも!!!

1泊して夜景をお楽しみいただきたい!!!!

と誰からも頼まれておりませんが(笑)、ブダペストの魅力の8割くらいはこの夜景といっても過言ではないかと。

 

気づいたら夜景の写真でメモリがパンパンでございました(笑)。

街としては小さい方なのでそれぞれ調べてくだされ(笑)。

ここでは気になったものたちをご紹介。

 

兎が望遠鏡でのぞいている先は…。

そう

ブダ上からこの子(20兌紊らいのまぁまぁ小さめ)がぽつんとおりました(笑)。

同じくブダ城では

清掃(水まき専用?)の車のサイズ感が可愛い(笑)。

 

ハンガリーといえばヘレンドが有名ですが、とにかく焼き物の本気度が半端ございません(笑)。

 

あと、最終日にこちらへ

センテンドレという小さな町。

ブダペストから20キロ弱の街。こちらへ。

これがものすごくよかった。

きっとチェコの街並み好きな方はきっと好きです。

街の中心部(といっても道が交差してるだけくらい(笑))はちょっと華やかになっておりますが、全体的に建物もこじんまりしております。

少々ゴシック的な重厚感のある建物に圧倒され過ぎて、なんとなくいろんな意味でおなか一杯やったので(笑)、ほんと落ち着きます。

おばあちゃんが覚えたての英語で一生懸命接客してはりました…。

なんだかほっこりしますわ…。

自分が70歳越えて英語勉強しようと思わないですもん…(笑)。

そしてレストランの一角にあるワイン博物館なるところへ

そして変な日本語でこれが…

ちなみに他の言語もありました。

 

あとはブダペストの食の中心となる「中央市場」へ

一番気になったのは

なぜか端っこのトイレの前にキノコのはく製がいくつもありまして(笑)。

なんやったろう…。

しかも全然目立ってへんし‥‥気になりました。

 

とにかく物価も3か国の中では一番安く食べ物もおいしかった!!

これも踏まえて別途総評をアップいたしますー。

 

ではでは

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